2018年07月26日

spray.bike と普通のMTBっぽい仕様

ドロップハンドル仕様のMTBと言うか、
すんごいモンスタークロスと言うか的な
既製品フレームのsobato mfaですが、
11月の王滝村に出てドロップハンドル欲は
落ち着いたんで普通のMTBっぽくしようかと。

バラすついでにフレームの色も塗り替えようと。

塗装はやはりプロに任せるのが一番だよー
とか思い始めている私ですが、
カーボンフレームの場合、強力なブラストや
剥離剤で塗装を落とすわけにいかないし、
焼き付け塗装出来ないしで、プロに頼むと
結構なアップチャージ掛かるんですよね。

どうするべ?と思ったところに、
spray.bikeですよ。
こいつは自転車フレームの塗装に特化した缶スプレー。
何というニッチ製品!実に興味深い。

という事でspray.bikeを使って自分で塗る事にしました。

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今回用意したのは左から、
Fluro Green
Silvertown
Keirin Flake Matataku Green
の3種。あとは仕上げにクリアでも吹こうかと。

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バババッとバラしてフレーム単体です。
spraybike ってやつは、下地処理とかサフェーサー
吹かなくてもいけるらしい。マジかよ!?

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しかしロゴや塗り分けの段差は削ろうかと。サンディング。
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ロゴを切り抜いたマスキングシートです。
今回はカッティングシートでは無く、
塗装の塗り分けロゴにするよ。
思い切ったね。

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早速塗り始めます。
指定通り吹く前に3分間全力でシェイク。
フレームは一応脱脂した。

おお、すげー。
ホントに下地無しでも塗れちゃうんだな!
恐るべく隠蔽力。
塗装対象に50mmくらいとかなり近付いて
吹くのが良いっぽい。

ここで要注意ポイント:
このスプレー、新品で開封して3分間振って、
最初の塗布にて。
キチンと霧状にならず水鉄砲の様にピューっと
塗料が飛び出すので注意。
塗装対象と関係無い所で
水鉄砲から霧状に変わるまで吹くのが良し。
これ今回買った3種のspraybike
全部そうだったんで、
そう言う傾向にあるんだなと。

2回目以降はちゃんと始めから霧状です。

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時系列的にだいぶ飛びますが、ロゴのマスキングして
メインカラーのシルバータウンを塗りました。
サイトのカラーサンプル等で薄々気付いていましたが、
全然シルバー感は無いですね。全力でねずみ色です。
まあいいか。

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マスキングを剥がしました。
いやあ、失敗すると思ってたんだよね。
マスキングの下に塗料が入り込んだり、
マスキング剥がすとき周りの塗料もバリッと剥がれたりとか。

案外うまく行くもんですね。

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里牛cycleworksとsobato、勝手にダブルネーム!
いや、なんかゴメン。

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ちなみにヘッドマークの塗装は失敗した。
ブラックを手元にあった適当なタッチアップ用の塗料で
刷毛塗りしたら思いっきりチヂミ発生。
メインのグレーで塗り潰してカッティングシートで
ロゴを作ることにする。

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正直画像じゃ分かりにくいですが、
競輪フレークのキラキラを吹きました。
これがなかなか難しくて場所によっては
まばらというかまだらになっちまった。
最終的に得たコツとしては、
スプレーを300mm以上離して、フワッと吹く。
そんな感じでしょうか。

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この後、手持ちのウレタンクリアを拭いて
だいたい塗装は完了。
相変わらずウレタンクリアの臭さは
本気でヤバい。防毒マスク無いと死んじゃう。
(塗装はプロに任せようと言う1番の理由である)


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さて。組むに当たって、
新しいサスペンションフォークを用意しました。
写真左が新たに用意したmanitou magnum proです。
セールでクソ安くなってました。29プラス対応。
写真右が前からMTBに使ってるMarzocchi bomber 29erとか
そんな名前の奴。10年前に買った時ですでに型遅れでしたが、
壊れず使えてるタフなフォークだぜ。

…同じ機能の部品というのが信じがたいほど
新フォークのゴツさが半端ないです。
新フォークはスルーアクスルのboostなので、
フロントホイールはハブを変えて組み直しました。

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ハイ。今時の普通のMTBに見えますね。
基本的人権を確保されてる感のある自転車ですね。

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塗り分けは失敗したんで、
素直にカッティングシートを切り出して
ヘッドマークを作りました。

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流石にミッドファット対応フォークです。
クリアランスに余裕がありますね。
公式スペック的には 29×3.4"まで行けるそうです。
今のところ3.4なんて29erタイヤ売ってないけどね。

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ええと、この自転車の妙チクリンな部分です。
この虹色と言うか油のギトギト色っぽい
(oil slickカラーと言います)
ゴツいステムを使いたかったんですよ。
但しこのステムはBMX用。
ハンドルクランプ径が22.2mmで、
MTB用のフラットバーやライザーバーは使えません。
BMX用のハンドルを付けちゃったら、
猛烈なアップハンドルになっちまう。
そこで見つけたのがオートバイ用のハンドル。
これが22.2mmなんですよ。
なるべくMTBっぽいのと言う事で、
モトクロスとかトレイル車用のハンドルを使ってます。
オートバイ用なんで肉厚が太くて、
バーエンドキャップもオートバイ用です。

これでひとまず完成!
ホントはドロッパーシートポスト入れたかったん
ですが資金が尽きたw
その辺は後々で。
おっしゃ、これで王滝村頑張るぞー!


そこでニュース。
先の大雨被害で9月の王滝村は中止になりました。
ガガーン!!


まあとにかく、spray.bikeですよ。
タレにくくて失敗しにくいし、
1回塗りでいけるんで、塗料の量も少なくて済む。
自家塗装派には良いんじゃ無いでしょうか。

posted by 里牛さん卿 at 14:37| bicycle repair | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月26日

3代目通勤車の修理と仕様変更。

春のとある朝。通勤途中。
職場まであと5km程度の場所にて。

ん?なんか踏んだ時の挙動が変だぞ?
止まって観察してみると、
ダウンチューブのヘッド付近にクラックが!
これはいけません。非常にマズイです。

幸い時間には余裕があったので、
これ以上壊れないように、そうっと走ります。

なるべく負荷を掛けないようにそーっと。
そーっと…そーっと…

ピーン!(何かを感じ取った音)
サッと道路端に寄って、慌てて自転車から飛び降りる私。

バッコン!
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ギョエー!!!!だ!ん!れ!つ!

職場まで残り1.1km地点の出来事であった。

売ってるパイプで1番分厚いモノを選択して、
「む、この感触、なかなか頑丈なフレームが出来たわい。」
とか思ってたんですけどね。

む、この感触w じゃないですねww
自分の勘とか感覚なんて全くあてになりません。

いやあ見事に折れましたな。
ラグから抜けたって話なら、
ああロウの回りが悪かったんかいな?
とか反省できる訳なんですが、
ボッキリですよボッキリ!
しかもバテッドの分厚い部分ですよ?
どうしろと?

自作、既製問わず、
通勤でフレームをぶっ壊しがちなので、
通勤ライドのエクストリーム感と言うか、
そろそろredbull辺りがスポンサーに
名乗りを上げてくんないかな?とか
そう言う気分になってきますね。

まあんな事言ってても仕方ないので、
淡々と直すよ。

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まずは折れたダウンチューブの除去。
リングバーナーでも無いと
厄介な作業だろうなあと思いましたが、
新富士のホムセンバーナーが比較的に炎がデカいので
なんとか外せました。

新たなダウンチューブは、頑丈さを求めて、
ヘッドチューブに使う1mm厚のプレーン管を
使おうかな?とか考えましたが、
厚い根元で折れてるんで、全体の厚さは関係無いなと。
これまでと同じの0.9-0.6-0.9のパイプを選択しました。

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ヘッド側は折れてますからね。
残ったダウンチューブの破片を外すのは
容易ですよっと。

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ダウンチューブだけ外して新規チューブをザグって
入れ替えるのって、もしかして凄い困難では?
と気が付いてトップチューブ側も外しました。

うーん、トップも外したところで、
大変なのは変わらないか…。

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という事で、手持ちの内径44mmの
ヘッドチューブを新たにくっ付ける事にしました。
デュフフwwこれでヘッドパーツ変えれば、
テーパードに対応出来っぞ。

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ヘッドチューブの大径化に合わせてトップ・ダウン共に
座繰り直しましたよっと。

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ヘッドチューブの上下にリングを入れまして。

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チョチョイとロウ付け。

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ここで破損対策として、補強をブッ込むよ!

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手持ちの1インチパイプでB○Rリスペクツ!

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さらにヘッドチューブとダウンチューブの下側に
小っちゃい三角の補強板と。

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もう、ついでと言うかヤケクソと言うか、
力学的根拠は無いですが、シート、ダウン間を
繋いで補強です。

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左右チェーンステイとBBシェルの下側を
プレートで繋ぐ事で、元からある
センタースタンド台座を兼ねたブリッジにて
ボックス構造になるべ。
これも壊れにくくなるとか力学的根拠は無い!

ま、謎補強はこれくらいにしてと。

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キャリアダボが左右で位置が微妙に違ってのが
気になっていたので、ちゃんと棒を通して、
位置を決めてロウ付けし直しました。

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軽く忘れてましたが、ヘッドマークを付ける
ネジ穴も立てました。今度はちゃんと真ん中。

さて。という事でお次は塗装です。
今回は自分で塗らずにプロにビシッとやってもらおうかと。

自転車塗装で有名なところにいくつか連絡を
取ったのですが、どこも納期とか費用で折り合いが付かず。

という事で
またもやヤフオクに出品してる業者に依頼しました。
粉体塗装です。焼き付けです。
主にオートバイのフレームやホイールを塗ってる
業者さんの模様。

ちょっと心配なのは、フレームにちょっとだけ、
エポキシパテが残ってるんですよね。gm8300が。
このエポキシのスペック的に焼き付け温度は、
ギリギリだなと。
まあそこが塗装剥がれてもこっちでタッチアップ
すりゃ良いか。


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ハイ、10日ほどで上がってきました。
さすがプロ。頑丈そうな皮膜がビシッと。
最近は粉体塗装でも艶有りに出来るんすね。
テカテカのヌルヌルです。
エポキシパテ部分も大丈夫でした。

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パイプのギャランティシールと言うんですか?
何々のパイプセット使ってますよってシール。
NOVAオリジナルのシールデザインがあまりにもアレ。
なので自分で作りました。ってコレもだいぶアレw

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ロゴ等も貼ってフレーム完成!
もう当初のコンセプトカラーである
ゴールドはガン無視である。
反射レッドは視認性の高いぜー。たぶん。

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組みました。
また何とも言えない変な自転車復活です。
…お願いだからもう壊れないでおくれ。



posted by 里牛さん卿 at 12:37| bicycle repair | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月28日

Columbus MAX ロードの修理・改修

一応、うちのフラッグシップと言う設定のmaxさんことmax disc di2です。
たぶん軽さとか純粋な速さはR3104Aが上のような気がしますが、金の掛かりっぷりとか、製作の手間とか、気合いの入りっぷりから言うとmaxさんが上なのです。

フラッグシップであり続けるために実用していて使い勝手がやや微妙な部分を改善したいと。
まあそのうちにやろうかと思っていたんですよ。

3代目通勤車も完成して落ち着いたタイミングだったって事と…

…その前に一つ見つけちゃったんだよね。
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チェーンステイの凹みに薄っすらとスジが…。

とと、塗装の傷ですよよよ。と誤魔化すにはちょっと無理が有りそうな雰囲気。

ええ、チェーンステイ(に限らんけど)を直交する形で潰しちゃダメですね。

慌てて、Columbus MAXのチェーンステイを入手。
やー、チェーンステイの差替えとかマジ面倒臭いなーなんて思ったわけですが。

そこでこんなのがあったことを思い出した。
これ巻いときゃ良いんじゃね?

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さっそく購入。全米が震撼www

これだけ巻くってのも心配なんで、
ステンの薄板(たまたま持ってた)を巻いてロウ付け。その上に強力エポキシパテのブレニーGM-8300を塗り、
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その上にfiberfixを巻きました。
まあこれでダメなら素直にチェーンステイを差し替えるべ。

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えーそれで、使い勝手がやや微妙な部分ってのは、di2のバッテリーの位置です。

di2対応フレームによくあるダウンチューブ根元の下側。BBのちょい上にバッテリー台座を設けた訳です。
これがね、バッテリーの付け外しの際、レバーを操作する時にチェーンリングに触って絶対に手が汚れるw

一応、自転車屋さんで既成フレームを測らせて貰って、それと同じ位置に台座作ったつもりだったんですが、たぶん干渉しない様にオフセットしてあるんでしょうね。今時の極太ダウンチューブならスペース的にオフセットも楽勝ですし。

まあ後、砂でジャリッジャリになるんで精神衛生上よろしくない。それによって接触不良とか不具合が起きた事ないですけど。

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di2台座用のボスを外しました。

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せっかくなのでdi2穴の一つを拡大、穴をもう一個追加で、ダウンチューブ下にボトルケージ付くようにします。最近の私の流行りです。

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余った穴は鉄板をロウ付けして塞ぎました。

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外したdi2ボスを再利用。ダウンチューブの上側にロウ付けしました。
ちゃんとバッテリーがボトルに干渉せず、レバー操作も余裕を持って出来る位置に。

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後、一応、普通のワイヤー引きの変速出来るようにしました。

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塗装します。その前にfiberfixの上に更にGM-8300塗りました。

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基本的に前同様キャンディブルーですが、ロゴ周りをクラシカルに胴抜きしました。

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完成!組みました。

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di2バッテリーはココへ。

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ダウンチューブ下のボトルケージです。

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はい、大した考え無しに付けたんで、ギリギリ過ぎてハンドル切らないと出し入れ出来ませぬwww

今は背の低いtoolボトル入れてます。

と言う感じです。
しばらくはコレで行きます。

スルーアクスル化したくなったら、また。
その時はチェーンステイちゃんと差し替えるよ。

posted by 里牛さん卿 at 11:20| bicycle repair | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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